サッカー漫画待望のアニメ化〝ブルーロック〟サッカー好きが唸るほど見たくなる!!

◎ ブルーロック をご紹介します。

『ブルーロック』は、金城宗幸(原作)、ノ村優介(作画)による日本の漫画。

ジャンル
サッカー漫画

漫画
原作・原案など
金城宗幸

作画
ノ村優介

出版社
講談社

掲載誌
週刊少年マガジン

レーベル
講談社コミックス

発表号
2018年35号 –

発表期間
2018年8月1日 –

巻数
既刊14巻(2021年5月現在)

プロジェクト
漫画

ポータル
漫画

あらすじ。

日本代表がサッカーW杯をベスト16で終えた2018年。

日本フットボール連合は日本をW杯優勝に導くストライカーを養成すべく、ユース年代のFW300人を対象とした青い監獄プロジェクトを起ち上げ、ブルーロックと呼ばれる施設を建設する。

失格者は日本代表入りの資格を永久に失うという条件の中、無名の高校生プレイヤーである潔世一は世界一のストライカーになるべく、計画の全権をもつ絵心甚八が課す試験に挑む。

登場人物。 

◎青い監獄参加者
絵心の判断により全国から実力のあるFWの高校生300人が集められる。所属、学年は様々である。吉良、西岡、石狩、大川は有名選手であり多くの選手が名前を認知しているが、彼らより実力があるものの知名度のない選手も数多く存在する。

○潔 世一(いさぎ よいち)
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→三次選考?位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号は11番。
本作の主人公。県大会のゴール前でパスを出したことが敗因に繋がり自分でゴールを決めることを臆したことを悔やむ。人生を変えるために青い監獄に参加するが、当初は自信のなさが目立った。自身の武器に気付き理解してからは次第に強気な一面やポジティブな考えを持つようになる。

○ 吉良 涼介(きら りょうすけ)
ランク:289位
松風黒王高校のエースストライカーで、U18に飛び級召集されるほどの実力者。日本の宝と言われている。
青い監獄の入寮テストにて蜂楽と潔に敗れて脱落。

○ 五十嵐 栗夢(いがらし ぐりむ)
ランク:300位→一次選考275位→二次選考108位→三次選考?位
通称イガグリ。武器は自称諦めない心だが、チームV戦序盤では完全に士気を失っている。二次選考以降、相手からファウルをもらう「ずる賢さ(マリーシア)」を身に付けるようになる。

まとめ。

高校生のサッカーが舞台であるが、日本各地からFWの選手を集め生き残りをかけて戦わせるといった、部活やクラブチームとは異なりデスゲームの要素が強いし

また、絆やチームワークではなくエゴイストを求めるといった主題が特徴である。一方、日本サッカーや実在の選手を卑下ような描写があり、それによる批判の声もあったので打ち切りじゃないかっていう噂も立っています…

Twitterの声。

ブルーロックはやくアニメ化しないかな

ブルーロックのアニメ化はまだですか
蜂楽廻くんが可愛すぎるwww

ちょうどジャイアントキリング読んでるから、ずーサンの達海ネタが分かったの嬉しいぞ!?
アニメはもう10年は経ってるし、漫画はもっと昔のだから知ってる人少なそう、、
ちなみにめっちゃ面白いサッカー漫画です!
ブルーロックも面白いけど、ジャイアントキリングは現実に近しい話なのかな??

ブルーロックアニメ化したら絶対腐女子沸くのきつい

ブルーロック本当毎週面白い。アニメ化はよ

ブルーロックアニメ化という幻覚を見てる

アニメ化楽しみですね!!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です