女優〝佐久間由依〟向いてないと思うことがあったと吐露!!

◎ 佐久間由衣女優業は「向いていない」と思うことも、母親の“喝”で奮起ということが今とても話題になってますね!

佐久間 由衣(さくま ゆい)は、日本の女優。愛称は、さくちゃん。

プロフィール。

生年月日
1995年3月10日

出生地
日本・神奈川県横須賀市

身長
172 cm

血液型
O型

職業
女優

ジャンル
映画、テレビドラマ、CM

活動期間
2013年 –

事務所
プラチナムプロダクション

SNSの声。

いかに成長力がなかろうと、
役者が好きなだけで
仕事もらえてるのは幸運かと。
巧くなったと思われる日がくると
いいですね。

今期の、彼女はキレイだったを見てます。
少し前にひきこもり先生も見ていましたが、夫にひきこもり先生のあの子だよと言われて同一人物とわかりました。
それまで佐久間由衣さんをあまり知らなかったので。
でも、言われるまで分からなかったってことは、それぞれの役にちゃんとなれていたって事だと思うんです。
セリフは正直まだまだかなーなんて思っちゃうけど、表情とかすごく素敵だし
何よりスタイル良くて可愛いし。
好きな仕事につけるって素敵なことだと思います。
頑張ってください。応援してます。

仕事の好き嫌いと向き不向き(できるできない)は確かに別物。「好きだけど向いてない」と感じることなら、少しでも向いているに近づこうと頑張れるから良いと思う。でも「嫌いだけど向いている」というのはとても苦しい。前職は嫌いだったのに上手くいって、まわりにも褒められて期待されて本当に辛かった。結局気持ちが続かなくて転職して、収入はかなり減ったけど、今の仕事は好きだし自分では向いていると感じるし毎日が楽しくなった。向き不向きは関係ないとは言わないけど、仕事が好きなのは幸せなことだと思う。

テレビドラマ、映画、あるいは舞台で、与えられた一つの役を演じるというのは、とても色々な事を考えなければ勤まらない、大変な仕事だと思います。私は佐久間さんのファンなので、これからも頑張って欲しいです。

日本の大多数の子は(今の大人も)、「小学校のテストの点数」「中学校の模試の成績」「高校の名前と偏差値」「大学」と「今」や「せいぜい一年後」しか見ない親に嘘の脅迫でがんじがらめにされ、大人になったらいつのまにかサラリーマンしかないことを知って愕然とする。向いてようが向いてまいがいまさら別の職業の選択肢はない。
と考えれば、この子は好きな仕事につけて、向いてる向いてないを議論出来るだけ、恵まれてるんだろうなぁ。

向いている向いていないはあるけど、ちょっとやって向いてないって逃げる人は何やらせても伸びないから、良いスタンスだと思います。
すぐ逃げる人が続いてるって言う場所って、単に楽なだけの場所な可能性がある。

初めて見たときから以前から知っている印象があって何でだろうと思っていたら若い頃の奥山佳恵さんにそっくりなんだよね。

「ひよっこ」での演技よかった。女優が向いてないなんて思い過ごしでは?
これからも活躍が期待できる女優だと思います。

役者さんて存在感だと思う。そこには本人の希望や願望は入らない。台詞無し、動作無し、でもそこにいる存在感。ゴッドファーザーのアルパチーノの独演は息を飲む凄さ感じる。佐久間さんも、存在感有ると思います。役者続けて欲しい女優さんです。

コメ主、イイこと言うね。
わかるわー。

初めて知ったのは伊藤沙莉とW主演ドラマ「トランジットガール」でした。
2人のキスが多かった。
ドラマ「チアダン」、ひよっこ、越谷サイコーなどはおもしろかった。



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