〝東京リベンジャーズ〟実写とアニメを比較!?どっちが面白いの?

◎ 『東京リベンジャーズ』吉沢亮&林勇、マイキーの多面性を体現 実写&アニメを比較ということで今とても話題になってますね!

『東京卍リベンジャーズ』(とうきょうリベンジャーズ、Tokyo Revengers)は、和久井健による日本の漫画が映画化なりました!

プロフィール。

監督
英勉

音楽
やまだ豊

主題歌
SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」

制作国
日本

原作者
和久井健

脚本
高橋泉

あらすじ。

フリーターの花垣武道(北村匠海)は、高校時代の恋人・橘日向(今田美桜)と彼女の弟・直人(杉野遥亮)が殺され、その死に巨悪組織・東京卍會が絡んでいることを知る。その翌日、駅のホームで何者かに押されて電車が迫る線路に落とされる武道。目を覚ますと不良だった10年前にタイムリープしていた。そんな武道の前に直人が現れ、彼と握手した武道は再び現代に戻る。

SNSの声。

マイキーの髪型ってフランスのマドモアゼルみたいで、中々男性で様になる人も居ないと思う。下手したら金髪の落武者。でも、吉沢さんは美形なのでしっくりくる。
闇落ち、甘えん坊、凄み、色々と不思議キャラのマイキーだけど、吉沢さんは見事に演じていた。辛口映画評論家でさえ、吉沢亮ってこんなに演技が上手かったのかと言わしめた。製作側の満場一致で決まったマイキー。プロデューサーは吉沢亮がマイキー役を断ったら実写化の企画は断念していたらしい。原作者の和久井先生もマイキーを演れるのは吉沢亮しか居ないと。
コスプレは頑張ればなんとかなるし、アニメの声や喋り方を真似れば、アニメファンからの指示は貰えるだろう。でも、映画はそれだけでは成立しない。演者皆さんの演技力や表現力、脚本、演出力、音楽。全てが整ってこそ。東リベ実写版は迫力満点だし、演者皆さんの渾身の演技もビシバシ伝わってくる。本当に熱い映画で何度観ても感動。

いやもう吉沢亮もだけど、東京リベンジャーズはみんな漫画から出てきたような本物の”実写”だった。山田裕貴のドラケンも北村匠海のタケミッちもみんな良かった。
蒼天を衝けの吉沢亮のポスターもすごく力があって良い。

思いの外似合ってますね ちゃんと捉えてると思う 大体実写すると役者さんのキャラがアニメ漫画とかのイメージ違うこと多々あるけど今回は役者さん似合ってますね見た目の格好ですけどね

いや吉沢亮大好きだしマイキー確かにカッコ良かった。良かったよだけどマッチョすぎたと思った。
漫画のマイキーは色白で華奢。何だこの子供って思われちゃう感じじゃないと。
吉沢亮めっちゃ鍛えて首太いしびっくりした。岡田准一みたいな体型だった。銀魂の時の線の細さならマイキーと合ってたのになぁ。
吉沢亮勿論美形だけど、今回はドラケンの山田裕貴の美形さに見惚れてしまったわ。横顔なんて神々しかった。

漫画で一虎殴ってる時のマイキー、華奢には感じなかった。
確かに、コロナで撮影が伸びて大河の合間の撮影だったからゴツくなりすぎたのは本人も悔やんでる気がしますね、役作りしっかりする方なので。

吉沢亮は丁度良さが解ってる俳優だと思う。

林君って文豪ストレイドッグスの立原役やっていたが、マイキーの声質と違っているから違和感ある。

顔面の美しさも、演技力も素晴らしかった、欲深く言えばもう少し体を絞って欲しかったかな。未来マイキーは服着てるし、10代の若々しい肉体感が足りなかった。

しょうがありません!青天わを衝けで農家の息子役をやっているので体重を増やしていた時期なので!

東京リベンジャーズの映画は、北村匠海と吉沢亮のファンの方なら見ていいと思う。
それ以外の方は、興味があればって感じでした。

アニメも映画も両方観たけど、やっぱりマイキーはアニメがよかったな。
吉沢亮さんも頑張ってたと思うけど、マイキーを演じるには老けてみえてしまった。
黒髪マイキーはすごくよかったんだけど、やっぱりマイキーは10代の若い子が演じるべきだったかな。
吉沢亮さんが悪いわけじゃなくて、演技は本当によかったけどね。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です